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社内の無駄な力学を無くせば仕事の効率化は2倍となる

社内では無駄な力学が渦巻いています

女子社員同士の争いやいじめもその一つです

女子社員を見ていると縄張り争いばかりやっていることに気づきます。しかも、人目につかないところで執拗ないじめもあります。いつもグループを作って特定の人を無視したり仲間外れにすることによっていじめていくパターンが多いと思います。

✔ とにかく無視する

✔ グループでわざと楽しく会話することで孤独に追い込む

✔ 電話をつなぐ場面でガシャと不親切に対応する

✔ コピー機に残された原稿をクシャクシャにされる

✔ 女子トイレでドアをバタッ!と乱暴に開閉される

つまり小学生や中学生レベルのようなことをいつまでもやっているのです(小中学生の皆さんごめんなさい)。これって男の世界では多分ないのですよ。女子だけの世界だけなんです。だから女子だけの世界って怖いなって思われてしまうのです。

_勿論このような女子だけではないのは分かっています_

そういえばドラマでも「ママ友」同士のいじめのドラマがありましたね。そこでのいじめ基本パターンは以下の通りでした。

1.無視 みんなで話をしていても自分の話には相槌もなくスルーされているなら無視されている可能性が高いというもの。

2.誘われない グループのランチや遊びに誘われないというもの。園などではお誕生会に誘われないことから子どもも寂しい思いをすることもある。

3.解散 みんなが集まっているのに自分が行くと解散してしまうというのは典型的なママ友のいじめというもの。

_もう一度言いますが、このようないじめは男同士ではないのです_

➡どうしてこのようないじめが起こるのか

女子というのは思考の構造が『守る』という概念が強い。『自分の居場所を守る』という思考が強いのです。つまり自分の居場所を守る為には人を弾く(人の侵入を防ぐ)しかないのです。一言で言えば縄張り争いです。

これに対して男性は自分の居場所は自分で作るという概念が強いのです。仕事では成果を挙げれば自分の居場所ができるので社内の人が云々かんぬんなんてあまり意味がないことになります。

➡女子同士のいじめは放置していいのか

これは社内の男子にとっては切実な問題となります。結論から言うとあまり関わらない方がいいということになります。女子同士のいじめは女子同士の問題なのです。どちらかに加担すると片方の女子からターゲットにされる危険があるからです。但し違法性のあるものは別ですが・・。それ以外が放置しておくのが賢明です。

今の時代はパワハラやセクハラが幅を利かせていますよね。会社のほとんどは男の言い分はほとんど聞いてくれないが実情です。どちらかに加担することで片方からターゲットにされてパワハラやセクハラなどと難癖を言われたら厄介なのです。

日々のお酒の飲み方を見直すと人生が300%充実する

お酒を飲んで仲良くなろう

飲みにケーションはとても効果がある

古来からこのようなことが巷では語り継がれてきました。しかし、サラリーマン30年戦士のわたくしとしては必ずしもそうではないような気がします。

✔ お酒を飲んでケンカになる

✔ 酒癖が悪く嫌われる

✔ 汚す

✔ 泥酔状態で帰る途中で事故や事件にあう

✔ 場違いの盛り上げをする

このようなことは日常茶飯事です。このようなことが起こればせっかくの楽しい飲み会も後味が悪くて台無しになります。台無しとなれば飲み会の時間や飲み代は無駄となってしまいます。このような飲み会がなんと多い事か!!

✔ 一杯、人、酒を飲み、二杯、酒、酒を飲み、三杯、酒、人を飲む

✔ 酒と朝寝は貧乏の近道(酒を飲んで朝来ないことで信用を失う)

✔ 酒、口に入るものは舌出ず(酒を飲んで失言が多くなる)

昔からお酒で失敗する人は大勢います。人生で失敗する原因は、お酒、女、お金と相場は決まっています。お酒は自分でコントロールできる唯一のものです。日々のお酒の飲み方を見直して自分をブラッシュアップしていきましょう。

➡結局、人とお酒を飲んでもいいことはないのか?

サラリーマン30年戦士のわたしが振り返ると有益だった飲みは、全部の飲み回数の内おそらく30%程度だったような気がします。つまり70%はあってもなくてもよかったような飲み会だったと思います。

➡異性とのデートでお酒を飲むことは多いですが

楽しくデートでお酒を飲んだはずだったのに次から会ってくれなくなったり関係が悪くなってしまうことはよくあることです。それは、お酒を飲みながらじっくりどんな人か観察されているのです。話題の内容、お酒の飲み方などいろいろ観察された結果、不合格となったのです。

➡確かにいいことはいっぱいあることは分かります!

飲みに対するネガティブなことを並べていますが、いいこともいっぱいあることも事実です。事実サラリーマン30年間ずっと毎日のように飲んでいるのですから。いいことがないとそんなに飲んでばかりいないでしょうね。

➡ではどうやってお酒と付き合えばいいのだろう?

飲んで良かったなと思うのは「軽く飲む」程度の時です。お酒を飲んでリラックスしててまだ理性があって、少し本音が飛び出して、しかもお酒を選びながら美味しいお酒を飲んでいる範囲であればとても後味もよく有益な飲み会となります。

➡飲みたいお酒を飲む(自分なりのローテーション)

メニューの中から飲みたいお酒を選びながらローテーションしていくととても気分がよく後味もよくなります。ご飯でも〆の一品があるように、お酒も〆のお酒がればグダグダ長引くことも防げるのです。見ているとずっと同じお酒を飲んでいると何処が区切りか分からなくなり深酒になってしまうのです。

➡一般的にローテーションの最後には食後酒と言われるもの

食後酒というのは若干物足りなさを補うような切り口と消化を助けるようなお酒が一般的と言われます。ワインであれば少し甘口のワインとか、蒸留酒であればブランデーなどが一般的です。食後酒で〆れば後味がよく飲み会を解散することができるでしょう。それ以上飲みたい人は酒に飲まれているだけです。

Twitter Pic Up 女子大生のダイエットは自分磨き

ダイエット いっしょにしましょう!!

ダイエット みんなでやれば怖くない!

女子大生のダイエット は楽しく スマートに ➡ 

ララさん、RIN×RINさん、りなさんTWITTERをご紹介します。

いよいよ夏本番  自分をブラッシュアップしていきましょう! 

家計崩壊 格下げ日本 景気回復いったいどうなった?

黒田日銀総裁が来年で任期満了を迎えます。原状では2%の物価安定目標は遠く及ばない状況となっている。ここで任期満了になったからと言って「目標を達成できなかったのでごめんなさい」だけで済まされると思ったら国民は激怒するでしょう。

振り返ってみると2013年4月4日、日銀黒田総裁は金融政策決定会合で2年間で前年比2%の物価上昇率を目指す「量的・質的金融緩和」の導入を決めました。

これは政策目標を金利からマネーの量に切り替え、市場に供給するお金の量を示すマネタリーベースを2年間で倍増させる。国債に加え上場投資信託ETF)などリスク資産も買い増す。緩和策を総動員して借入金利の低下を促し企業の投資を後押しすることになったのです。

あれから4年間が経過しましたが何が変わったのでしょうか。企業業績の回復や経済指標では確かに景気拡大を示すものが多くなりましたが、実感として景気が良くなったと感じることはほとんどないわけです。明確になったのは格差社会の格差が大きくなっただけです。

中でも社会的弱者の貧困は深刻です。例えば、18歳未満の子どもの貧困率は13.9%であり7人に1人の子どもは貧困に陥っている。又、貧困の調査では国民の所得を上から順番に並べ中央にいる人の所得の半分(15年は122万円)に満たない人の割合を「相対的貧困率」として推計。全体の貧困率は15.6%(前回比0.5ポイント減)で、1人親世帯の貧困率は50.8%(同3.8ポイント減)となっている。

つまり、日本は豊かになんかなっていない!!

それなのに政治家が景気回復をアピールしている時点で国民は絶望の淵に立たされるのである。日銀と政府は歩調を合わせて金融緩和を継続してきた。その結果「国の借金」が1062兆5745億円(2016年9月時点)に達して過去最大を更新することとなる。これは国民1人当たり約837万円の借金を抱えている計算になる。

期間満了だからと言って借金まみれにした罪は重たい。

国民の見抜く力を馬鹿にした自民党が大敗は当然

東京都議選は7/2日投開票が行われ小池百合子知事を支持する勢力過半数を確保する見通しとなった。一方、自民党は過去最低だった2009年の38議席も下回る情勢で安倍晋三政権にとって打撃となるのは必至となる

自民党大敗

正直これは誰もが分っていて、仮に分からなかったのは自民党本人たちだけではないか。『逆選択』と言う言葉がある。このましくない選択をしてしまうことを言うが自民党は今年になって『逆選択』ばかりやってきた。

森友学園問題、加計学園問題、失言ばかり繰り返す稲田防衛大臣を擁護したり、「ハゲー!!」で有名になった豊田議員を擁護したり、下村博文都連会長の加計学園とのパーティー券問題も勃発した。党幹部は「擁護はしていない」言うかもしれないが、一般的に何のお咎めがなければ擁護したと見なされるのが一般社会なのです。

政治家さんの心の中に潜む「違法性がなければ言い逃れできる」と思ったら大間違いです。国民は見抜く力があるからです。この見抜く力をごまかすことはできないのです。

既に国民は分かっています。森友学園の理事長夫妻の哀れな姿を見ていると「うまいこと逃げようとしている」安部首相側の思惑が見え隠れします。加計学園だって99%官邸側と関係があったと誰もが見ています。

既に国民は分かっています。「誤解を招く発言」で謝罪しても、一言でシンプルに説明できなかったら誤解ではなく本意と見做されるのです。国民はもう言い訳など聞きたくないのです。政治家の皆さん是非ご理解ください。

NZのホーキーポーキーアイスをアレンジしたアイス

今年の夏は美味しいアイスクリームを食べよう

いよいよ7月です。夏本番です。今日はアイスクリームのご紹介です。ニュージーランド人気の味をアレンジしたアイスクリーム。サーティワンから「キャラメルクランチキャンディ」が期間限定で発売されました。

サーティワンは国内店舗、年度末店舗数1,179店を誇る国内最大の有店舗の対面販売アイスクリーム店です。アイスクリームはフレーバーが中心です。アメリカではバスキン・ロビンス(Baskin-Robbins Inc.)と名前が変わりアメリカ創業の世界最大級のアイスクリーム屋です。

サーティワンとは英語の「31」で「31種類のアイスクリームがあるため1ヶ月毎日違うアイスが楽しめます」という意味が込められている。

さて、『キャラメルクランチキャンディ』は2017年7月1日(土)から期間限定で発売される新商品で、ニュージーランドで大人気、カリカリ食感のクランチキャンディが入った“ホーキーポーキー”というアイスクリームをサーティワン風にアレンジしたものです。

『カリッとしたクランチキャンディに大人気のキャラメルリボンを組み合わせに相性抜群のホワイトチョコ風味のアイスクリームも合わせた「キャラメルクランチキャンディ」はクセになる2つのあまさがヤミツキになること間違いなし!』とPRされている。

ニュージーランドでは食後にアイスクリームを食べるのが一般的です。なかでもキャラメルの粒が入ったホーキーポーキーは定番中の定番なのです。(hokey-pokeyの意味は は、hocus-pocus や trickery と同じような意味で「いんちき」「でっちあげ」「まやかし」という名詞なのですが形容詞的にも使われる。)

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世の中ではいろいろなアイスリーム店がありますが、31アイスクリームはコストパフォーマンスを含めればとても良心的かと思っています。この夏は猛暑が予想されておりこのようなアイスクリームがきっと活躍するでしょう。

クラウドファンディングの米良はるかさんのブログから

キラキラしている人への誤解

サービス大賞  緊張の審査で問われたことは

起業の決断、後押しした父のひと言 

起業のハードルはもっと下がる 

人を支援できた実感も大切 

女性の起業を阻んでいる意外な壁

ベンチャー企業に就職することとは

起業を目指す後輩たちへ 

仲間づくりは共感から

テレビ番組とクラウドファンディング 

こんな題名のブログがあればなんとなく読んでみたくなるのではないでしょうか。ブログの執筆者は米良はるかさんです。

ブログでのプロフィールでは以下のようになっている。『2010年慶応大学経済学部卒業。12年同大学院メディアデザイン研究科修了。大学院時代にスタンフォード大学に短期留学し、帰国後に「Ready for(レディーフォー)」を立ち上げた。日本ではなじみがなかったクラウドファンディングを普及させた先駆者的な存在で、同社の累計支援額は38億円以上に及ぶ。休日の息抜きは寝ることとご主人との会話。』

ブログ:経営者の視点:日経電子版

日経新聞電子版に掲載されているブログで経営者のブログが載っている。有名企業の経営者なのでブログの更新は頻繁ではなく月刊誌並みの更新率である。

しかし、中身は読み応えがある。やはりリーダーたる所以なのか参考になる内容ばかりである。これらのブログを全て読破すればかなり経営センスが磨かれるのではないかと思ってしまう。

米良はるかさんのブログは「やりたいこと」をシンプルにテーマにしている。自己が経営するレディーフォーは「誰もがやりたいことを実現できる世の中をつくる」という社是を掲げているそうです。

そもそも「クラウドファンディング」とはクリエイターや起業家が資金調達をする手法として、世界中で注目されているシステムです。クラウドファンディングを上手く活用することで、製品やサービスの開発に必要な資金を集めることができるだけでなく、より多くの人へ向けて自身の背品やサービスを認知してもらうことができます。

資金の提供側も「事業が成功すれば」ある程度の収益が見込めることができます。普通では銀行もクレジット会社も貸さないような事業ですが「やる気さえあれば企業できる!」というシステムなのです。

米良はるかさんのブログでも『ちょっとした思いつきから始まるチャレンジもあります。私は、ますますAIが進化していく時代に生きる個人が、思いつきからでも自分のやりたいことに気付き、行動に起こし、自分の環境を変え、山越え谷越え、人間くさく生き残って行く、そんな社会をレディーフォーを通じてつくっていきたいと思っています。』としています。